URL スキームの不具合を修正した wipewrite 2.0.3 リリース

wipewrite 2.0.2 までに発生していたと思われる URL スキームの不具合を修正した v2.0.3 をリリースしました。

v2.0.2 までに発生して URL スキームの不具合は、ある条件下で発生していました。
その条件は、まず、Template タブで登録したテキストを削除します。

wipewrite 2.0.2 不具合1

画像は "wipewrite://102" を削除。

wipewrite 2.0.2 不具合2

削除すると、"wipewrite://102" が消えた状態のこんな具合になります。

wipewrite 2.0.2 不具合3

次に "wipewrite://102" 以降の "wipewrite://103" をダブルタップして URL スキームのアドレスをコピーします。

wipewrite 2.0.2 不具合4

コピーした URL スキームを Safari などで開きます。
そうすると、URL スキームが登録されているにもかかわらず、「Bad Request」となりテキストをコピーできないという不具合が発生していました。

wipewrite 2.0.3 では、上記の不具合が修正されています。

wipewrite - iTunes App Store

Appshocker
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin