4月12日から Creators Update が提供開始された Windows 10 ですが、何か色々種類があるみたいですね。

  • Current Branch(CB)

コンシューマ向け

  • Current Branch for Business(CBB)

企業向け

  • Long Term Servicing Branch(LTSB)
  • Windows 10 Enterprise 2015 LTSB
  • Windows 10 IoT Enterprise 2015 LTSB

一部機能制限が入った特殊業務向け
機能更新を行わず、セキュリティ更新プログラム・修正プログラムのみを提供するモデル

メッセージアプリと言えば、日本では LINE だと思いますが、あまりにも機能や関連するサービスが多すぎる。
LINE 本体の他で提供されているのは、LINE Music, LINE Live, @LINE, LINE Out, 公式アカウントあと何だっけ、と LINE プラットフォームとして沢山あります。でも、これらを使っている人はどれくらい居るんでしょう。中にはメッセージだけ使えれば良いと言う人も多く居るはず。自分もそんなところです。何で使ってんの?と言われれば、友人達皆が使っているから。

こんな使わないものが大量にあった、重くなるのであれば、機能や関連するサービスが少ない、関連サービスが少ないメッセージサービスが良いと割り切っていいじゃないか。
そんな、機能も関連サービスも少ないメッセージサービスが以下となります。一応、メッセンジャーとしては機能が少ないかなと思って Facebook MEssenger も入れておきます。電話番号だけ登録も出来るし。

WhatsApp
https://www.whatsapp.com

Signal
https://whispersystems.org

Telegram
https://telegram.org

Google Allo
https://allo.google.com

Facebook Messenger
https://ja-jp.messenger.com

メッセージが使えて、通話も出来る、それだけならこんなところで良いと思います。
最大の問題は、誰も使ってくれない。

MovableType 6.3.2 で確認。

ブログ記事を保存すると 403 Error が返ってくる事があります。
再現方法は、MovableType 側では、システムのプラグインから TinyMCE をオフにします。
フォーマットを「改行を変換」にします。
この状態で、ブログ記事本文に以下を記載し、保存ボタンをクリックします。

 or <>

「or」の前後には半角スペースが入っています。
これが MovableType 側で行うことです。

更に、サーバー側で Apache の mod_securirty を有効にする事が条件となるそうです。

こちらの環境で再度試したところ、Apache の mod_securirty を有効にすることで再現することが分かりました。
mod_security は受け付けたリクエストに対してフィルタを行うため、リクエスト内容によっては制限がかかり、エラーを返します。
※MovableType 品質保証チームの返答。

こんな書き方をする事が多発するとは思えないですが、TinyMCE をオンにしておけば発生しないのでセキュリティ上に問題なければいいかなと。これが、どんな側面を持っているか分からないので何とも言えないですが。

パソコンを買ったらバンドルされているであろうアンチウィルスソフトです。昨今では、インストールするのは当たり前で、よく、このアンチウィルスソフトが一番良いとか比較するグラフなんか出ていたりします。
ですが、このアンチウィルスソフトが実は害悪の原因となる為、インストールするべきではないという衝撃の告白をしている人がいます。

Disable Your Antivirus Software (Except Microsoft's)
http://robert.ocallahan.org/2017/01/disable-your-antivirus-software-except.html

挙げられている理由としては、セキュリティが向上する根拠がない、アンチウィルスソフトにバグがあり攻撃経路を逆に用意しているとしています。
更に、ブラウザのアップデートをブロックしてしまい、ユーザーがセキュリティの修正が受けられなくなってしまった事もあるそうです。
他にも、アンチウィルスソフトそのものに重大な脆弱性があるとか、インストールしたことによりブラウザの安全性が損なわれるという指摘もあるとか。

この様な批判の中で、Microsoft のウィルス対策だけは例外的に優秀であると述べています。つまり、Window 8/8.1、Windows 10 であれば、Windows Defender だけで事足りるそうです。でも、可能性として少しはセキュリティが向上する事も?

今、AVG を使ってますが、アンチウィルスソフトを入れる事で嫌なのが、動作そのものが遅くなる事、誤認する、これが何とかならないもんかと思います。AVG なんかは、誤認した挙句、全ての処理をバックグラウンドへ移行させて一切の操作が出来なくなるという、すげー迷惑な事をやってくれました。でも、これが本当だったとしても、精神衛生上、入れとおかないと不安っていうのならインストールしておくのもいいんじゃなですかねと思います。

iPhone 6 のバッテリーがヘタってきたので iPhone SE に変えました。
データを iPhone SE へ移行後、iPhone 6 をリセットしてまっさらな状態にしようとしたのですが、かつて使用していた au の SIM カードを挿したところ「SIM カード挿入されていません」とアラートが表示され、認識しない状態となりました。
iPhone のアクティベート自体は iPhone SE で使用している SIM カードを挿して行ったので問題なくできました。が、使えるはずの SIM カードが認識しないというのはおかしいんじゃないか?と思いました。

こうした認識してくれない SIM カードを何とか認識させる為に以下の方法を試したところ、ちゃんと SIM カードが認識するようになりました。
当然、SIM カードが壊れていないというのが前提です。

  1. SIM カードを挿す。
  2. 設定の「機内モード」をオンにする。
  3. iPhone の電源をオフ。
  4. iPhone の電源をオン。
  5. 設定の「機内モード」をオフにする。
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